Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

室町時代 古瀬戸 鉄釉茶碗(1336–1573 CE) 双耳の器形は、器の縁に直接触れない為の造形で、正式な場で用いられた祭器の一つです。本品の耳杯の緑釉には銀化が見られ、味わい深い景色を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。

SKU: 33831413758

4.6
USD5000.00 USD5036.00

Pay in 4 interest-free payments of $1250.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Aug 1 - Aug 6

Description

双耳の器形は、器の縁に直接触れない為の造形で、正式な場で用いられた祭器の一つです。本品の耳杯の緑釉には銀化が見られ、味わい深い景色を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。

完器形を保った希少な縄文土器です。そのもので成立する存在感がありますが、意外と花も呼びます。

吊ったり、そのまま転がすなど、オブジェや結界としていかがでしょう。

口元のほつれも好ましく、花を呼ぶ佇まい。焼き締まっており、一時間程度水はりましたところ、水漏れはありませんでした。

また、写真の茶器も一緒に出品いたしましたので、合わせてご笑覧ください。

室町時代 古瀬戸 鉄釉茶碗(1336–1573 CE) 双耳の器形は、器の縁に直接触れない為の造形で、正式な場で用いられた祭器の一つです。本品の耳杯の緑釉には銀化が見られ、味わい深い景色を呈しています。この自然銀化には数百年以上を要するといわれています。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products